胡蝶の夢日記

20歳代後半の元大卒無職の現大学職員の雑記ブログです。心身の問題に興味があります。「自分のこと」をことばにすることでみえてくる自己実現について、かんがえています。シンプル&ポジティブで、はりきっていきましょう。

2019-09-23から1日間の記事一覧

どうして大学には、「できない人間をケアする場」がないのだろう。

「できない人間」の「できなさ」は、多種多様だろう。ぼくは、不勉強なので、多種多様のできなさの質的ちがいがわからない。「自分のできなさ」にちかいことはわかるが、それとちがう「できなさ」については、やっぱりわからない。ことばがふさわしいかどう…

すぐに成功体験に、とらわれてしまう。人間のおもいこみのはげしさ。

人間の意識って、なんで、こうも、おもたいのだろう。意識のなかで、すぐに成功体験が固定化して、うごかなくなる。なんという、おもいこみのはげしさ。「いたい方角」をむくことが、自分にとって、よいことなのだと、何度か納得をえた。途端に、「いたい方…

むかしから、ひとびとを魅惑、幻惑してきた思想にふれて、ひっぱられない自分があるか、たしかめてみる。

『共産党宣言』をよむことに、もう一度、チャレンジしようとおもっている。マルクス・エンゲルス 共産党宣言 (岩波文庫)作者: マルクス,エンゲルス,Karl Marx,Friedrich Engels,大内兵衛,向坂逸郎出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 1971/01/01メディア: 文庫…

脱アウトサイダーとしていきていくために、だれかと酒をのむときに、酩酊するまで、のみつづけるのをやめようとおもう。

なんか、よくわからないけど、いま、なんだか、「自分の話をしたくない」という感覚が、うまれてきている。聞き上手になりたいというか。とにかく、あんまり、自分の思想をひろげすぎずに、相手とわかりあえるくらいの距離をたもっていたい。こういう感覚が…

また、歯が、かけた。たすけてくれ。

また、歯がかけた。右側の奥歯たちが、いつ、まっぷたつにわれても不思議ではないような状態らしい。しみて、いたいが、病院はやすみなので、あさってまで、たえねばならない。ながく知覚過敏かとおもっていたが、どうも、歯に亀裂があって、そこから、しみ…