胡蝶の夢日記 行為と妄想をかきのこしていくところ

心身の問題や民族学に興味あり。「自分のこと」を言語で表現することでみえてくる自己実現について、かんがえながら、ブログをかいています。社会性って、なんだろう?どうしたら、社会に参加できるのだろう。

また、歯が、かけた。たすけてくれ。

また、歯がかけた。

右側の奥歯たちが、いつ、まっぷたつにわれても不思議ではないような状態らしい。

しみて、いたいが、病院はやすみなので、あさってまで、たえねばならない。

ながく知覚過敏かとおもっていたが、どうも、歯に亀裂があって、そこから、しみているようなのだ。高校生のときから、右の奥歯がたまに、しみていたのだが、当時、みてもらった歯科医が、知覚過敏だといっていたは誤診なのではないのか。もっとはやくに、わかっておれば、あるいは、こんなことには…。

なにかで、コーティングするとか、なにか策はないのだろうか。

歯科医は、いつも、「ねるときに、マウスピースをつけてください」としかいわない。ちょっと、まってほしい。ぼくの歯が、かけるときは、きまって、食事中なのだ。くわえて、ぼくの歯は、もはや、いつ粉砕してもおかしくない状態なのだ。マウスピースなどを使用することに、なんの意味があるのかが、わからない。

どなたか、よい歯科医をしっていましたら、おしえてください。